不倫で怒りくるって枝きりハサミで下腹部を切り取ってトイレに・・・(ヒュン)

不倫で怒りくるって枝きりハサミで下腹部を切り取ってトイレに・・・(ヒュン)

男性弁護士の下腹部を枝切りハサミで傷つけたとして逮捕されたプロボクサー小番一騎(こつがいいっき)容疑者(24)。
被害者男性は命には別状がないとはいえ、下腹部ですからね・・・。マスコミ隠語で下腹部と言えばアレですよ・・・。ヒュンッ

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小番一騎容疑者の経歴や身の回りのこと

出身地は東京都世田谷区で現在は東京都中野区に在住。
東京都千代田区にある二松學舍大学の大学院生ということです。

情報元は、下の画像の復興支援交流パーティーのポスターに大学と小番一騎の名前があることから。
珍しい名前ですから、同姓同名ということはないだろうとそのプロジェクトのメンバーだったといわれています。
協賛が二松學舍大学というだけなので、実際にそこの大学の生徒なのかどうかは確証はありません。

ですが、住所や年齢を考えても本人なんじゃないかなと。

小番一騎

プロボクサー

小番一騎容疑者はオザキボクシングジム所属のプロボクサーです。プロテストに受かったばかりなのか、戦績は0勝0敗。これからの選手だったんですね。

オザキボクシングジムのHPでは早速除名されていました。キャッシュには名前が残っていましたけれども。

どんな事情があるにせよ、ボクサーが人を殴ってはいけませんね・・・。

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妻のこと

小番一騎容疑者の妻は、被害にあった男性弁護士の事務所に事務員として勤務していたそうです。名前や事務所は伏せますが、ネットでは既に特定されているとかいないとか・・・。

小番容疑者は2年ほど前から慶大法科大学院に通い始め、奥さんとは同じ法曹を目指す仲間として意気投合、入学からほどなくして結婚しました。それからしばらくが経ち、被害者男性との仲を疑った小番容疑者が妻を問い詰めたところ、「酒を飲まされ性交渉を強要された」と打ち明けたそうです。

犯行の様子と動機

朝の7時半、弁護士が住んでいるマンションに乗り込み42歳の弁護士をボコボコして下腹部を切り取ってトイレに流してあぁ・・・。
怖すぎる。

ネットでは「これぞ常識的制裁!」とかいう声もあったりするのがまた恐ろしいです。不倫は人を殺すっていいますし、かなり追い詰められての犯行なのは分かるんですけど、それを賞賛するのはやっぱりどうなのと思ってしまいますね。

周囲の人は小番一騎容疑者のことを「人一倍正義感が強かった」と語っています。それだけに許せなかったんでしょうね。妻を守ろうとしての犯行、と言ったところでしょうか。

小番一騎容疑者は犯行後、冷静になった後でLINEで友人らにこんなメッセージを送っています。
《大変なことをしてしまった。先に(大学院を)辞めれば良かったが、時間がなかったのでみんなに迷惑をかけることになる。申し訳ない》

傷害事件にまで発展する行き過ぎた報復だったので、手放しに賞賛することは出来ませんが、やっぱり不倫最低ですよ。しかも無理やりって。

小番容疑者がやり過ぎたのは確かですが、被害者男性の弁護士も自業自得ですね。弁護士の下腹部だけでなく、お互いの人生に深い傷を残す痛ましい結果となりました。

機能は回復するのか?

結論からいうと、生殖機能に問題はないものの、立って排尿が出来る程は回復しないとのことです。

切り取られた局部を治療で再生する場合、女性が性転換をする時に行うような再生手術を行い、本人の腕や肩、腹部の大腿などの皮膚を切り取られた部分の根元に血管を繋いで移植するんだそうです。

性交渉が出来るまで回復させるにはさらに神経を繋ぐ必要があり、その手術は極めて困難で成功例はほとんど無いそうです。見た目を完全に再現するのは不可能のようです。

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